お食事
日々の栄養バランスに配慮し、
栄養士のこだわりが詰まった
献立などをご紹介します。
献立のご紹介
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ひな祭り誕生会メニュー
ひな祭り誕生会のメニューは、ひし形餅風ごはん、しめじのおみそ汁、ハンバーグ、小松菜の海苔和え、いちごでした。 ひし形風ご飯は、にんじんご飯、ほうれん草ご飯、ご飯の酢飯で三色の層が綺麗でした。
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2月3日は節分「鬼プリン」
午後のおやつは「鬼プリン」でした。 かぼちゃ味のプリンはふわふわの食感で子ども達に大人気でした。
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2月3日は節分"鬼除け汁"
節分の日の給食は、 ・ご飯 ・鬼除け汁 ・鬼バーグ ・ブロッコリーのおかか和え ・バナナでした。 鬼除け汁は、節分に食べる大豆入りの汁も物のことです。 別名”節分汁”とも呼ばれています。具材は、大根、にんじん、ごぼう、里芋などの根菜類が中心で、非常に栄養価が高いのが特徴です。
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七草がゆ
1月7日に「七草粥」を食べました。 七草粥を食べることで、邪気を払い万病を除くと言い伝えられています。 七草には、体に溜まった老廃物を外に出すための栄養素が含まれていることから、お正月で疲れた胃を休め、不足しがちな栄養を補うともいわれています。
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高野豆腐のビビンバ丼
高野豆腐のビビンバ丼、白菜のとろみ汁、さつまいもの甘煮、バナナ。 凍り豆腐は、細かくすることで子ども達も食べやすく、しっとりしていて食感も楽しめる1品です。
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プアマンケーキ
「Poor Man's Cake」= 貧乏人のケーキという意味です。 何だか寂しい名前ですがアメリカ発祥のおかしで、昔は高価だった乳製品や卵を使わずに作られていたからだそうです。
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宮城県の郷土食「はらこ飯風ごはん」
はらこ飯は、宮城県を代表する郷土料理です。鮭の煮汁で炊いたご飯の上に、鮭のほぐし身といくら(鮭の卵)を乗せて食べる、贅沢などんぶり料理です。保育園では、いくらの代わりに刻み海苔で海苔の風味を生かし「はらこ飯風」にして食べました。秋が旬の鮭をおいしくいただきました。
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和食を食べよう「はっと汁」
11月24日は「和食の日」です。保育園では、かつお出汁と昆布出汁をふんだんに使用した宮城県の郷土食「はっと汁」を食べました。 もちもちした”はっと”は子供たちにも人気で出汁を味わいながら食べていました。
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夕焼け色の「夕焼けおにぎり」
夕焼けの空は、1日の終わりを知らせてくれる美しい時間です。 夕焼け色はにんじん、かつお節、しょうゆで色付けし、優しい味つけです。 空が赤く染まるように「夕焼けおにぎり」には元気に1日を過ごした子ども達のエネルギーや、家に帰る前のほっとした時間という意味が込められています。
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お月見スイートポテト
お月見の日の午後のおやつは、お月さまのようなスイートポテトでした。 丸い形に「今日お月さま見えるかな~」とお友達とお話しする姿も見られました。



